安全への取り組み

輸送の安全確保は最も重要な使命

当社は、「安全」を経営理念の一つに掲げ、役員をはじめ社員一人ひとりが日頃から高い安全意識を持ち、法令遵守のもと輸送の安全を確保することを第一に、お客様へのより一層の安全で快適な輸送サービスの提供に取り組んでいます。

安全報告書

東葉高速鉄道の安全への取り組みの詳細については、 安全報告書2019 をご覧下さい。

主な安全対策は、下記の通りです。

主な安全対策

高架橋柱耐震補強工事・構内監視カメラ増設・車両搭載機器交換・軌道設備保守・電気設備保守・車両保守などの安全対策に取り組んでおります。

耐震補強

高い確率での発生が予想される首都直下地震に備え、高架橋柱の耐震補強を進めています。

 

 

 

 

構内監視カメラ

駅構内での更なるセキュリティ向上に向け、構内監視カメラの更新・増設を行っており、死角を少なくするよう努めています。

 

 

 

 

 

異常時総合訓練

大規模な災害や事故などを想定し、社員の異常時対応能力の向上を目的に訓練を実施しております。


ページの先頭へ